*日本語レビューは英語に続いています。
After the disappointing experience shopping at CHANEL, my husband and I met with Jin, the boutique manager, to get some resolution.
Jin was very apologetic and kind, and on behalf of CHANEL, took total responsibility. She told me that some small variations in manufacturing of the bags is normal, and said that should have been explained to me when I originally asked the question.
She did a number of things to make it up to me.
For one, CHANEL managers do not usually wait on customers directly. Jin offered to wait on me personally on my next visit.
Jin also accepted my request to return my purchase for a refund and buy a different CHANEL bag.
That was good to reset my mood, but not so good for my husband, because I bought a bag that was more than $1000 more expensive. LOL!
The boutique only had the display bag of the type I wanted to buy (Gabrielle collection). I wanted a brand new bag, not one that had been on display, so Jin located one and had it shipped from the mainland.
A few days later, the store's assistant manager told me my new bag was available for pickup, and to come in and meet her. When showed up that day, the assistant manager wasn't there, but Jin was, and took care of me.
I must say, one thing was a little strange. Usually, a new CHANEL bag comes stuffed with tissue paper that holds the bag's shape and also may help absorb moisture. When I examined my "new" bag, there was no paper.
At first, I wondered if the bag really were new (not a display), but Jin said she had opened the box and examined the bag when it arrived, and then threw away the tissue paper. I can understand she was taking extra care to check the bag, but it seems to me it would have been more appropriate to return the tissue paper to the inside of the bag and so the customer takes delivery of a bag in completely new condition. A small point, maybe, but isn't that kind of exquisite attention to detail part of what we ladies love (and expect) from CHANEL?
シャネルアラモアナでの残念なショッピング体験の後、私と夫はブティックのマネージャージンと会いミーティングの機会を得ました。
ジンはブティックのマネージャーとして先ず対応したスタッフの態度を謝罪しそれは自分の責任であると示しました。そして彼女はバッグの製造上のいくつかの小さな変化があるのは正常である事だと私に言いました。
それは私がジンと会う前にNYにある全米CHANELカスタマーケア統括本部の代表が言った言葉と同じでした。
そして、私が最初に質問した時それは私に説明されていなければならない事だったと陳謝しました。
彼女はCHANELとしての名誉を挽回するかの様に(私にはそう見えました)落ち込んでいた私の気分を良くする為に色々と提案してくれました。
1つは、CHANELのマネージャーは通常顧客を直接待つことはありませんが、ジンは私の次の訪問で個人的に私に対応する事を提案しました。
私はジンに私をクレーマー扱いにした不謹慎な女性販売員から買ったバッグを一旦払い戻し(私は一度も使用出来なかった!)別のシャネルバッグを買うと自分の意思を明確に示しました。
当然ジンはそのリクエストに応じてくれたので私の気分は幾分良くなりました。
唯一、私の夫にはそれは余り良いことではなかった様です!
なぜなら私が交換したいバッグは「GABRIELLE DE CHANEL」でそれを買う為に夫は$ 1300以上余分に支払う必要があったからです!!(笑笑)
しかしアラモアナブティックにはディスプレイのGABRIELLEしかありませんでした。
私はディスプレー品を買いたくはありません。
やはり新しいバッグを欲しいと思いました。
ジンは直ぐにカリフォルニアのサウスコーストプラザに新品が一つある事を見つけ私(夫)が先に支払う事を条件に本土から出荷する様に指示しました。
数日後、店長のアシスタントマネージャーであるローレンは私の新しいバッグがアラモアナブティックに到着した事を知らせてくれました。
私はジンから既に担当をバッグのスペシャリストであるローレンに代わると言っていたのでローレンからの電話には驚かなかったです。
約束通り、私は次の日にアラモアナブティックを訪れましたがローレンはそこにいませんでした。一体どうなって居るの???暫く私はブティック内で立ち止まってしまいました。
でも、幸い当日オフィスに居たジンが私の世話をしてくれました。
ここで私はある状況ついて言及しなければなりません。
通常、新しいシャネルバッグにはバッグの形状を保持するティッシューと呼ばれる薄いペーパーが型作られて詰まっています。
それは湿気を吸収するのと形を整えるのに役立ちます。
私が「新しい」袋を調べるとその紙が無く中身は空っぽ。
つまりブティックに展示してあるバッグと同じ状態でした。
私は果たしてこのバッグが本当にディスプレーで無い新しい物なのかどうかは疑問でした。
ジンは私のガブリエルが到着した時直ぐに箱を開いて袋を調べてからティッシュペーパーを捨てたと言いました。
しかし、それは通常販売前のバッグなら可能な行動です。
このバッグは既に私の夫が決済を済ませています。
私は彼女が袋を点検するために特別な注意を払っていた事を理解はできましたが仮に商品点検をしたとしても「顧客が既に購入した商品はそのままの状態で客が手にするまで保管するのが常識では無いでしょうか?」
客が決済を済ませた商品に関しては誰も変更を与えるべきではありません。
親切心からとは言いますがその行動は客に何かしらの誤解を与える可能性もありますから。。。
我々女性が愛する(そして期待する)CHANELであるからこそ細部に至るまでセンスに溢れた完璧な顧客管理と顧客に満足を与える行動を取るべきでは無いでしょうか?
煮え切らない気持ちは否めませんでしたがとにかく私はそのままBAGを持ちブティックを後にしました。
なんとか気分をリセットしたかったのですが最後の最後にまたこんなオチが付いてしまい少々残念な気分ではあります。 read more